【危険!】ドライヤーのコードは慎重に取り扱う事!!

事故が。。。

事故が起こりました。。。

 

これ

↓↓↓

わかりますか??

コードがね、

ドライヤーの根元からイカレてしまいました。

僕ではないのですが、スタッフがお客様の髪の毛を乾かしているその時。

 

「ばんっっっ!!!!!!!」

 

爆発音が店中に鳴り響きました。

誰もがその爆音に振り返った、その時。

 

コードの根元が火を吹き始めました。

ヾ(((;ꈡ▱ꈡ;)))ノ

(その時のスタッフの顔)

で、もう一度爆音を放ち、コードがイカレてしまいました。

幸い、お客様には怪我はなかったのですが、ドライヤーに対する恐怖心を与えてしまったかと思います。

本当に申し訳ありません。

 

原因としてはたぶんよくあると思われる。。。

・ コードの巻き付け保管による負荷のかけすぎ。

・ そして過度の使用かと思います。

ここのメーカーのドライヤーだからというわけではなくわどのドライヤーでも有り得る事故です。

むしろ、ここのメーカーのドライヤーは高級ドライヤーなので、一般のものよりは丈夫な作りのはず。

だけれど、それでも事故が起きたので、間違いなく我々スタッフの取り扱いの甘さが原因です。

これから雑多なコードのまとめ方はせずに、キチンとソフトに丸めて、極力負荷を少なくしていきます。

 

くれぐれもドライヤーのコードの取り扱いは慎重に慎重を重ねること。

コードが捻れていないか、根元が弱っていないか??

今1度、安全にドライヤーを使う為にも点検してみて下さいね。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

mitsuki | 【Libett】店長 兵庫県加古川市の美容師 1993年生まれ 日本でのウェーブスタイリング発祥の地 日本高等美容専門学校卒 神戸有名店を経て現在 ヘアカラーやヘアアレンジのスペシャリスト(願望)として日々ヘアデザインを探究中