生理症状が悪化する3つのNG習慣。

 

どうも、加古川駅前の美容師コウダです。

 

一般的にですが、多くの女性は体調が優れない時があるのではないでしょうか??

そんな時に必要な対策や改善点は、知っておくと気分も変わると思います。

 


寝ても醒めてもスマホ

ブルーライトは、もはや生活習慣病のひとつではないでしょうか。

スマホの見過ぎは自律神経のバランスが崩れやすくなります。

きっちり時間やルールを決めて、オンオフのメリハリをつける事が大切です。

 

体が冷えている

体の不調は冷えからやってきます。

貧血気味の時に体を冷やして、血行が悪くなるのでは症状は悪くなる一方です。

体温を下げる食べ物やファッションは控えめにしてみましょう。

 

運動のしすぎ

ハードな運動、過度な運動は筋肉のそばにある、血管が傷つきやすいです。

実は、その血管の小さな傷を修復するのに、鉄分を大量に消費しています。

なので、生理が近づく時は軽めの運動にしておきましょう。

 

生活習慣を見直そう

症状がひどい場合は、一度きっちり生活習慣を見直すべきではないでしょうか。

そもそもの原因は「鉄分不足」が大きいですが、それを助長してしまうのは、生活習慣。

オンオフの切り替えや、体を温めること、ハードな運動で負荷をかけすぎないこと。

 

日々の生活のリズムやバランスを意識する事で、気持ちも体も軽くなるはずですよ!!!!

 


この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

This error message is only visible to WordPress admins

Error: No connected account.

Please go to the Instagram Feed settings page to connect an account.

ABOUTこの記事をかいた人

mitsuki | 【Libett】店長 兵庫県加古川市の美容師 1993年生まれ 日本でのウェーブスタイリング発祥の地 日本高等美容専門学校卒 神戸有名店を経て現在 ヘアカラーやヘアアレンジのスペシャリスト(願望)として日々ヘアデザインを探究中